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2009年01月08日

『家電の競争戦略』No.1マニュアルについて(PDFファイル)

家電競争7.PNG 

 

 まずは、お礼を述べさせていただきます。

 

 『家電の競争戦略』として、限定500部の販売を掲載しましたが、500という大きな数字にも関わらず、完売することができました。

 

 本当に有難うございました。

 

 ただ、反響が大きかったため、今後の通常販売は継続いたしますので、ご安心いただければと思います。

 

 また、当初予定通り、『家電の競争戦略』を構成項目ごとの販売に戻しましたので、必要な項目をご指定いただければ結構です。

 

 それでは、本論に入りましょう。

 


店舗の『売場力

飛躍的に伸ばします!

 

 私は本気で考えています。

 もし、皆さんも自分に力を付けたいと本気で考えているなら、

今は全ての業務を中断し、最後までこのページをお読み下さい。

 

 

 しかし、最初にお詫びしなければならないことがあります。

 

 

 それは、この企画の対象を次の方に限定しているからです。

 

 本当に申し訳ありませんが、家電業界に絞った専門的な内容のため、

 

下記以外の方にはご理解が難しいと思うからです。

 

 それではご紹介していきます。

 

 この企画の対象とは、

 

@ 家電量販店にお勤めの方。

 ⇒一般社員、役職者、店長、営業部長、MDから総務にいたるまでの全ての方。

 ⇒役職者のマネジメントを身に付けたい方。

 ⇒早く、店長・営業部長になりたい方。

 

A 家電メーカーにお勤めの方。

 ⇒メーカーセールス(本部担当、店舗担当、商品担当、バイヤー担当の方)。

 ⇒家電量販店の店舗運営を学びたい方。

 

B 家電量販店との取引を考えておられるメーカーの方。

 ⇒経営者・役員・幹部社員・役職者の方。

 

C 家電製品を扱っておられる異業種の方々。

 ⇒GMSにお勤めの家電担当責任者(本社・営業店)、もしくは担当者の方。

 ⇒ホームセンターにお勤めの家電担当責任者(本社・営業店)、もしくは担当者の方。

 ⇒その他の業種ににお勤めの家電担当責任者(本社・営業店)、もしくは担当者の方。

 

 上記に該当しない方、本当に申し訳ありません。

 

 しかし、上記対象者の方々には自信を持っておすすめできる内容です。

 

 家電量販店を対象とした店舗運営の内容になっていますが、深く家電量販店を知ることは、メーカーにとって非常に重要なことです。

 

 また、今後の家電量販店に必要な取り組みを知ったうえで、どのような提案が求められているのかを考えて頂き、実際の商談に活かして頂きたいと思います。

 

⇒今すぐ、「家電の競争戦略」を注文(各個別項目・全項目共通注文フォーム)する。

 

 

 

  それではまず、私の自己紹介をさせていただきます。

 私は、 家電量販店で副部長職として大型店店長を任していただき、

 

約80名のマネジメントを経験してきました。

 

 現在は独立し、流通・営業コンサルタントを営んでいます。

 

 コンサルタントとしては、2つの側面があり、

 

北大阪に限定した中小企業のコンサルティングと

 

もうひとつは、家電業界のコンサルティングというものです。

 

 

 地元の高槻では、名前を聞けば誰でもわかるような企業の顧問をさせて頂いたり、

 

家電流通業界では複数の家電量販店や家電メーカーのコンサルティングや

 

研修教育を実施させていただいています。

 

 

0904家電ビジネス.jpg

 

 

 

 また、リックさんの「IT&家電ビジネス」誌に

 

執筆原稿を連載させていただいているため、

 

家電業界の方は、私の顔をご存知の方も多いのではないでしょうか。

 

 

 

 

 その他、

 

・大阪商工会議所 エキスパート相談員

 

・神戸中小企業支援センター 経営相談員

 

・三田市創業支援センター 経営相談員

 

・ランチェスター経営梶@社長塾塾長

 

などを務めさせていただき、

 

・大阪府暴力追放推進センター

 

・大阪販売士協会

 

などの会員にもなっております。

 

 

 保有資格は、

 

・日本商工会議所一級販売士

 

・経済産業省 初級システムアドミニストレータ

 

などです。

 

 

 今回、ご紹介させて頂く、

 

「家電の競争戦略」No.1マニュアル(総称:各項目ごとに個別販売)は、

 

私が家電業界コンサルタントとして、

 

家電量販店に必要な資料をまとめた物であり、

 

’08年11月からの無料レポートとして、

 

非常に多くの請求をいただいた

 

「競合店調査」も、その一部になっています。

 

1月号連載.PNG

 

 

1月号特集.PNG

※ 筆者の連載記事と取材記事の例です。

 

 

 

⇒今すぐ、「家電の競争戦略」を注文(各個別項目・全項目共通注文フォーム)する。

 

  それでは、なぜ、今回このような、いわば「家電量販業界の売上拡大策を公開するのか?」ということについて説明させてください。

 

 それは、私自身の辛い経験があったからです。

 

 

 私が家電量販店に勤めるようになったのが27歳のとき。

 

 途中入社でした。

 

 どこの企業でも同じかもわかりませんが、

 

年齢がいっていたため、売場には年下の先輩社員しかいなかったのです。

 

 新卒の社員と違い、なかなか業務について教えてもらうことができませんでした。

 

 私の方からは積極的に質問していきましたが、

 

先輩社員も私が年上ということもあり、悪気でなく、教えにくかったのでしょう。

 

 こういった状況で、私が行ったのは、

 

小売業に関する書籍を読み漁ることでした。

 

 「なんとか、自分自身で勉強しよう!」

 

と決意したのです。

 

 キチンと数えたことはありませんが、

 

読破した小売業関係・経営関係の書籍は200冊をゆうに超えていると思います。

 

 どの書籍も、自分の勉強にはなりました。

 

 店長になってからも、書籍に記載されていることを何度も実行しました。

 

 

 しかし、私の心は満たされませんでした。

 

 無かったのです。

 

 ピッタリとくるものが・・・。

 

 小売業という全体的な書籍は多く、内容もそれなりに参考になりました。

 

 ただ、家電量販店という、ある意味特殊な業界にピッタリとした内容の書籍にはであえませんでした。

 

 

 これは執筆者にも原因があります。

 

 家電量販店の現場に精通したコンサルタント自体が居らず、

 

日常の業務に使える書籍が全くと言っていいほどなかったのです。

 

 このことは、当時だけでなく、現在に関しても全く改善されていません。

 

 今も、家電流通業界のコンサルタントは、極端に不足しています。 

 

 いや、厳密に言えば、閉鎖的な家電流通業界で

 

コンサルティングや研修を行うことは、不可能に等しく

 

『できないからだ』といった方が正しいでしょう。 

 

 

 現に私への依頼は、海外企業が

 

 『日本の大手総研に依頼したが、ありきたりの内容であり、

 

我々が欲しているのは日本の家電量販店の現場の実情である。

 

 堀田さんのところでは、それを教えてもらえるか?』

 

という内容であり、それも一件や二件ではありません。

 

 

 こういうと『信じられない』という方も居られるでしょうが、

 

 例えば、家電量販店のプライスダウンやマージンの仕組みを

 

理解しているコンサルタントは何人居られるのでしょうか?

 

 

 ただ一人、私が尊敬しているT先生を除いては・・・。  

 

 そういった中、私が副部長職の店長のとき、

 

T先生の研修を受ける機会に恵まれたのです。

 

 それも、丸5日間も。

 

 T先生の研修は非常に実戦的であり、

 

日常業務に使えるものでした。

 

 私が販売士一級を取得した理由は、

 

「日常業務に役立てることと、将来、流通業のコンサルタントになりたい。」

 

といったものでしたが、T先生の研修を受けたことにより、

 

「絶対にT先生のような家電業界のコンサルタントになってみせる。」

 

という決意が生まれたのです。

 

 

 このときの気持ちは、今も忘れていません。

 

 

 

 家電業界のコンサルタントとして、常々思うことは、

 

「自分の勉強してきたこと・経験したことを公表し、

 

現在、家電業界に携わっている方々の

 

お役に立つことが少しでもできれば・・・。」

 

ということです。

 

 

 これが、今回、複雑怪奇な家電流通業界への入門編として

 

「家電の競争戦略」No.1マニュアルを公表した理由です。

 

 私が回り道をした学習方法に、皆さんは陥って欲しくない。

 

 私が失敗した実務の辛い経験をしてほしくない。

 

 そういった気持ちで一杯です。

 

 

 

⇒今すぐ、「家電の競争戦略」を注文(各個別項目・全項目共通注文フォーム)する。

 

 

 それでは、「家電の競争戦略」No.1マニュアルの個別項目をご覧下さい。

 

ひらめき「家電の競争戦略」No.1マニュアルの概要


◆ 小売業の基本(基本管理業務)の内容

  ・挨拶とクリンネス、整理整頓の共通事項

  ・挨拶、クリンネス、整理整頓の共通取り組み事項

  ・現状の認識

  ・Broken Window(ブロークン・ウィンドウ理論)

  ・挨拶、クリンネス、整理整頓と「売上高」の相関関係

  ・挨拶について(嫌な上司との付き合い方含む)

  ・クリンネスについて

  ・整理整頓について

(以上、全27ページ・約100KB)


◆ 小売業の基本(展示訴求・・・山積み展示編)

  ・家電量販店における山積みの役割

  ・山積みに選ばれる商品の特性と条件

  ・具体的な手順(商品選択から準備・実施まで)

  ・山積み展示実施後の評価と教訓

  ・現在の山積みの改善点

(以上、全37ページ・約267KB)


◆ 家電ヘルパー問題

  ・現状把握

  ・公取委、労働局の回答

  ・仕組み作りについて

  ・理解度チェック

(以上、全27ページ・約173KB)


◆ 競合店調査

  ・競争項目

  ・商圏について

  ・国内出荷数

  ・競合店調査項目

  ・平均単価調査

  ・売上高予測調査

  ・店舗調査

  ・平均単価調査票

  ・競合店調査シート

  ・キャンペーン情報調査シート

  ・カテゴリー情報調査シート

(以上、全20ページ・約53.5KB)


◆ 競合店との戦い方

  ・戦う前に

  ・戦略について

  ・戦略構築の準備

  ・商品戦略

  ・地域戦略

  ・客層戦略

  ・営業戦略

  ・顧客戦略

  ・弱者の戦略

  ・復元係数 

(以上、全42ページ・約418KB) 


◆  オール電化販売の現状と拡売策について

 

  ・資料項目の説明

  ・家電量販店の取り組み

  ・家電量販店のチラシ画像

  ・家電量販店の接客実態

  ・消費者のフロー

  ・EW(エコウィル)のフロー

  ・オール電化のフロー

  ・ガス会社(大阪ガスの例)とのソフト比較

  ・100満ボルトのフロー

  ・改善点

  ・コンサル、セミナー提案

(以上、全17ページ・約756KB)


◆ クレーム対応策

 

  ・はじめに

  ・クレームを区別して考える

  ・クレームの発生要因

  ・クレームについての注意事項

  ・物理的な準備物について

  ・クレーム受付から返答までの流れ

  ・クレームの発生要因ごとの対応ポイント

  ・クレーム対応フロー図

  ・重要事項のまとめ

  ・Q&A

(以上、全26ページ・約191KB)


◆  ストア・マネジメントの基本

 

  ・期待感の変換

  ・感性を磨く訓練について

  ・イメージについて

  ・指示命令のあり方

  ・店長の仕事

  ・顧客アンケート

  ・年、月、日々の計画について

  ・ポイントについて

  ・返品について

  ・レジの付加的業務

  ・部下とのコミュニケーション

  ・垂直立ち上げ

  ・顧客管理

(など全132ページ・約1,978KB)

 


「家電の競争戦略」No.1マニュアル

全項目では328ページ 

 

⇒今すぐ、「家電の競争戦略」を注文(各個別項目・全項目共通注文フォーム)する。

 

 このように、非常にボリュームのある実戦的な濃い内容になっています。

 

会議風景.bmp 

 ここで「クレーム対応策」のセミナーを例に取って、「お客様のお声」を紹介します。

 

 下記がそのお声です。

 

 

 

 

※ このセミナーの「お客様のお声」を見るには、下記の「他のお客様のお声」をクリックして下さい。 

 

お客様の声.PNG

「他のお客様のお声」も見る(クリック)

 

 

⇒今すぐ、「家電の競争戦略」を注文(各個別項目・全項目共通注文フォーム)する。

 


ご注文・お支払い方法について

 


 セット販売以外にも、各項目単品でもご購入いただけます(特典対象外)。

 

各項目単価格表(税込み)

※ 振込み手数料は別途お支払いください。 

 

 

店舗運営力を磨くための「家電の競争戦略No.1マニュアル

 

◆ 小売業の基本(基本管理業務)

  ・挨拶とクリンネス、整理整頓の共通事項

  ・挨拶、クリンネス、整理整頓の共通取り組み事項

  ・現状の認識

  ・Broken Window(ブロークン・ウィンドウ理論)

  ・挨拶、クリンネス、整理整頓と「売上高」の相関関係

  ・挨拶について(嫌な上司との付き合い方含む)

  ・クリンネスについて

  ・整理整頓について

2,100(税込み・振込み手数料別途ご注文者負担) 


◆ 小売業の基本(展示訴求・・・山積み展示編)

  ・家電量販店における山積みの役割

  ・山積みに選ばれる商品の特性と条件

  ・具体的な手順(商品選択から準備・実施まで)

  ・山積み展示実施後の評価と教訓

  ・現在の山積みの改善点

2,100(税込み・振込み手数料別途ご注文者負担)


◆ 家電ヘルパー問題

  ・現状把握

  ・公取委、労働局の回答

  ・仕組み作りについて

  ・理解度チェック

2,100(税込み・振込み手数料別途ご注文者負担)


◆ 競合店調査

  ・競争項目

  ・商圏について

  ・国内出荷数

  ・競合店調査項目

  ・平均単価調査

  ・売上高予測調査

  ・店舗調査

  ・平均単価調査票

  ・競合店調査シート

  ・キャンペーン情報調査シート

  ・カテゴリー情報調査シート

2,100(税込み・振込み手数料別途ご注文者負担)


◆ 競合店との戦い方

  ・戦う前に

  ・戦略について

  ・戦略構築の準備

  ・商品戦略

  ・地域戦略

  ・客層戦略

  ・営業戦略

  ・顧客戦略

  ・弱者の戦略

  ・復元係数 

2,100(税込み・振込み手数料別途ご注文者負担)


◆  オール電化販売の現状と拡売策について

 

  ・資料項目の説明

  ・家電量販店の取り組み

  ・家電量販店のチラシ画像

  ・家電量販店の接客実態

  ・消費者のフロー

  ・EW(エコウィル)のフロー

  ・オール電化のフロー

  ・ガス会社(大阪ガスの例)とのソフト比較

  ・100満ボルトのフロー

  ・改善点

  ・コンサル、セミナー提案

2,100(税込み・振込み手数料別途ご注文者負担)


◆ クレーム対応策

 

  ・はじめに

  ・クレームを区別して考える

  ・クレームの発生要因

  ・クレームについての注意事項

  ・物理的な準備物について

  ・クレーム受付から返答までの流れ

  ・クレームの発生要因ごとの対応ポイント

  ・クレーム対応フロー図

  ・重要事項のまとめ

  ・Q&A

2,100(税込み・振込み手数料別途ご注文者負担)


◆  ストア・マネジメントの基本

 

  ・期待感の変換

  ・感性を磨く訓練について

  ・イメージについて

  ・指示命令のあり方

  ・店長の仕事

  ・顧客アンケート

  ・年、月、日々の計画について

  ・ポイントについて

  ・返品について

  ・レジの付加的業務

  ・部下とのコミュニケーション

  ・垂直立ち上げ

  ・顧客管理

2,100(税込み・振込み手数料別途ご注文者負担)


 

 【全項目通常価格】 16,800円(税込)

を今回はお買い得なセットにして、

 

 【全項目通常価格】 16,800円(税込)

 

【全項目セット価格】 13,800円(税込)

 

銀行振込の場合 

(振込手数料:別途ご負担願います。)

 

注意 ; この価格は、販売時に掛かる費用です。他の費用は一切掛かりません。

 

 

市販マネジメント書には載っていない

現場主義”の実戦内容(競合店との戦い方など)を収録

 

 

【お支払い方法】

※ お支払い方法は、銀行振込です。

 

『銀行振込の方法』

・ご注文受付後、指定銀行口座をメールでお知らせいたします。

・商品の形状 :PDFファイルで送信いたします

・使用ソフト  :Adobe Acrobat 7.0 Professional  

・入金確認後、当事務所からの送信は10日以内にご注文を頂いたメールアドレスに行います。2週間経過しても到着しない場合は、トラブルなどが考えられますので、お手数ですが当事務所にお問合せください。再度、なお、その場合でも当事務所は一切の責任を負うものでは有りません。

・表示金額に振込み手数料は含まれていませんので、別途お支払いください。

特定商取引法、及び個人情報管理規定については、本ホームページに準拠します。

 

お申し込み  :下記メールフォームに、各必要事項を入力の上、送信して下さい。

返品      :返品は原則として、お受けできません。

         但し、商品不良の際は送料当事務所負担で、返品・交換に応じ

         させて頂きます。

発行人    :  堀田経営コンサルティング事務所

 

※ 価格は予告なく変更される場合がありますので、予めご了承願います。

 

 

  

 

爆弾全項目セットご購入者限定

先着100名様だけの3大特典付き! 

 ※ この特典は、全項目セット購入の方に限定させていただきます。各項目の単品購入は対象外ですので、予めご了承ください。

 

特典1.bmp

 振り込み手数料無料!!

 

 ※銀行振込時に、13,800円から振り込み手数料を引いた額をお振込下さい。 

 


   特典2.bmp

「家電量販店に対するメーカーセールス活動について」(PDFファイルA4全22ページ)を無料プレゼント!!

 

 ・家電量販店の現状

 ・各メーカーの確認事項

 ・家電量販店の求めているもの

 ・競合商品との比較

 ・売場提案例

 ・売上を上げるには

 ・実際の取り組みフロー

 (以上、全22ページ・212KB)

 


 

特典3.bmp

「ストア・マネジメントの基本」の章で紹介している、実戦的な数字」のエクセルファイルをプレゼント!!

 

 ・パレート図

 ・レーダーチャート

 ・移動合計

 ・売場の経営指数表

 ・通期受注出荷実績表

 ・連環比率予算作成表

 ・売上実績表

 ・平均単価確認表

(合計8ファイル)

 


 

※ これらの特典は先着100名様に達した時点で終了させて頂きます。

 

 

  

あなたのマネジメント力強化と売上高増大は、ここから始まります!

 

申込み.bmp

今迄の私の説明をご理解いただけない方は、申込みをご遠慮下さい。

 

 

 今迄、私の実体験をもとに「家電の競争戦略」No.1マニュアルの説明をさせて頂きました。

 記載しながら、自分自身を振り返ってみると、ここまでまとめ上げる能力とマネジメント力を身に付けるのには、

 

「本当に時間がかかったな!」

 

 というのが実感です。

 特に、「人を使い、売上・利益を上げる」というのは難しいことですね。

 

 

 私の場合、何回も、何回も失敗しました。

 でも、諦めずに「考え抜いたこと」が、現在につながっていると確信しています。

 

 「マネジメント力」や「店舗全体を見る力」、そして「競合店対抗能力」は、一朝一夕に身に付くものではありません。

 

 やはり、現場でどれだけ「従業員の表情・動き」や「お客様の表情・動き」を観察し、そこからどれだけ問題点を見つけ出し、その問題の奥深くに入り込めるかが重要です。

 

 同じ期間、店舗管理権限者を経験しても、何もつかめない方も、非常に多くおられます。

 

 これには、自分の「考え方と方法」が深く係わってきます。

 

 もし、この「考え方と方法」を身に付ければ、全ての事柄に応用が利くのです。

 

 皆さんのマネジメント力強化・売上高増大のお役に、少しでもたてることを願ってやみません。

 

 最後までお読み頂き、本当に有難う御座いました。

 

堀田経営コンサルティング事務所

堀田 泰希     

 

 

 

  
 「家電の競争戦略」No.1マニュアル
あなたのマネジメント力強化・売上高増大は、今、ここから始まります。

家電の競争戦略5.PNG 

申込み.bmp

 

 

 お申込みに際しては、上記の申込みボタンをクリックするか、または下記の登録フォームをご利用下さい。

 

会社名

(例:山田商事株式会社)
お名前(必須)

(例:山田太郎)
メールアドレス(必須)

(例:xxxxx@xyz.jp)
半角でお願いします。
ご住所(必須)

(例:豊島区東池袋1-1-1)
お電話番号(携帯可)(必須)

(例:03-1234-5678)
半角でお願いします。
ご購入商品を選択してください。(複数選択可)(必須)
『家電の競争戦略』全項目セット(13,800円、税込み・振込み手数料込み)
基本管理業務(2,100円税込み・振込み手数料別途)
山積み展示(2,100円税込み・振込み手数料別途)
家電ヘルパー問題(2,100円税込み・振込み手数料別途)
競合店調査(2,100円税込み・振込み手数料別途)
競合店との戦い方(2,100円税込み・振込み手数料別途)
オール電化販売(2,100円税込み・振込み手数料別途)
クレーム対応策(2,100円税込み・振込み手数料別途)
ストア・マネジメントの基本(2,100円税込み・振込み手数料別途)
ご質問等ありましたらご自由にご記入下さい
※2500 文字以内でお願いします

内容をご確認の上、よろしければ下記ボタンをクリックして下さい。

(上記ボタンを押した後、次の画面がでるまで、4〜5秒かかりますので、続けて2回押さないようにお願いいたします。)

入力がうまくいかない場合は、上記内容をご記入の上、メールにてお申込ください。